どんどんどんどん澄んでいく。
まるで幼な子のように。
生まれたばかりの赤子のように。
【雑記の最新記事】
初めまして。
三浦轍と申します。
「三浦哲郎」を検索していて辿り着きました。HNの三浦は、三浦哲郎さんにあやかりたくて付けたものです。
「三浦哲郎氏、彼の評価はもっと高くあるべきではないか」
同感です。しかし同時に、ひっそりと佇む風情がまた三浦文学らしさかも知れない、とも思っている次第です。
では。
2006-04-26 23:24:21
ようこそ
三浦氏はご自身の体験を
運命論として捉えられていない
その謙虚さは、ほんとに
尊敬、のひとことにつきます
日常、を普段を非常に大切にされている
どうぞ、わたしのここは偏った場ですが
また、覗いてみて下さい。
2006-04-27 00:40:42
私は間違いを犯した。
anisの遺した世界をこれ以上揺り動かしてはいけない。
そっとしておかなければならない。
独りよがりの感傷に浸った私が間違っていたのだ。